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2010年4月

2010年4月28日 (水)

大野智=A型≧O型

先週の金曜日、とある場所で嵐会を開いておりました。

今回のお店も、DVDが観られる個室。

美味しいお食事に、美味しいお酒。

そして、嵐さんのDVDを観ながら、お友達と一緒にワキャワキャ語り合う。

なんて幸せな空間なんでしょう♪

でね、そこで楽しいひとときを過ごしていたのですが、

ふと気づくと、受信メールがいっぱい。

ものすごく いっぱい。

何?何? どうした?どうした? 何事だ??

その理由は、大野君が罪作りなほど麗しいから。

そう、その日は『an・an』の発売日。

大野君が表紙のアレです。

つまり、車内吊りの写真や掲載された写真についてのあれやこれやが綴られたメールだったんですよ。

メールを見た時点では、私は未購入の状態。

仕事が終わるのが遅くなってしまい、急いでお店へ向かったので、『an・an』を買う時間がなかったんです。

でも、メールに添付された写真がもう~♪

麗しすぎる。素敵すぎる。男前すぎる。

そりゃあ 当然、帰りに自宅近くのコンビニで買いましたよ。

夜中に、大野君の写真をじーっと見つめていたことは言うまでもありません。

さて、その『an・an』、皆さま ご覧になりました?

んふふ、愚問ですかね。

おっ、表紙が素敵~♪

大野君が前髪を下ろしている!!

チェックのストールがお似合いだ。

★アイドルな3104(p.81)

あはは、あはは…。

大野君がウインクしてる!!

ものすごーく綺麗なウインクをしてる!!

くちびるも プルプル♪

アイドル超♪じゃありませんか。

もし 私がカメラマンなら、、

「ひぇぇ~、どんだけキュートなんだぁ~!」と叫びながら シャッターを切ることでしょう。

ってか、きっと仕事だってことを忘れてしまう。

っつーか、うらやましいぞ、カメラマンさん。

お友達から送られてきた写真がコレですよ、コレ。

ね? そりゃあ 夜中のコンビニで買っちゃうってなもんですよ。

あ~あ、なんて綺麗な顔なんでしょう。

んふふ、あまりのキュートっぷりにつき、次のページへ進めない。

★アンニュイな3104(p.82~83)

いやぁ、今度は この表情で きましたか。

これはまた、何とも大人っぽい。

というか、色っぽい。

お友達からのメールには、『BiDaN』を思い出すよって書いてあったんですけど。

なるほどね、あの時にも感じた色気があるんですね、今回も。

髪の色も 髪型も 顔の輪郭も違うんだけど、この表情がね、色っぽい。

あと、重要なのが、この前髪。

いつもは上げている前髪を下ろしているってのが共通点。

役柄のために髪を伸ばして、いつもより長いその前髪を下ろしているところが一緒なんですよね。

私は好きなんですよねぇ、前髪を下ろしている大野君が。

長めの前髪が好きなんです。

大野君自身は、前髪を下ろすのはあまり好きじゃないって言ってましたけど。

前髪が下りていると、邪魔だと。

まあ、そんなこと言わずに、しばらく ちょっと長めの髪でいってみませんか?大野さん。

マリンテイストのお洋服も素敵。

このジャケットの色合いが似合ってますよねぇ。

ドラマが終わるまで釣りには行かない!って決めた大野君は、色が白くなりつつある。

だから、この淡い色合いが似合うのか。

左手の親指がクイッて反ってる♪

指先にも表情がある。 あるある!

うんうん、これは かなりお気に入りの写真です。

★カジュアルな3104(p.84)

あら、アースカラーのお洋服も、髪の色とピッタリ合っていて素敵♪

美白&美肌を心がけると、こういう色合いも似合うのであった。

ちょっと首を傾げているところが好きだなぁ。

理由はわからないけど、好きなんです。

首を傾ける角度の問題か…?

★アートな3104(p.85)

それにしても、大野君はチェックが似合う。

ストールもそうですが、シャツにしろ、小物にしろ、チェックが似合う!

マドラスチェックのストールが、大野君のキュートさを引き出しているっ!!

自ら フレームの中に入って トリックアートのごとく ポーズする大野君が アートなり。

今回のヘアスタイリング、大野君のやわらかな表情にピッタリ♪

作りこまれてない ラフな感じが魅力的だなって。

女性で言うところの、

いつもアップにしている女の子が髪を下ろしている姿を見た時の新鮮な感じ…?

ああ、いつもと雰囲気が違うなぁ…って思わせちゃう感じ?

あれ?ちょっとドキドキしちゃうな…って意識しちゃう感じ?

ふふっ、完全なる男性目線での発言ですが。

こういう「いつもと違う一面」を見た時って、ドキッとするもんですよね。

今回の大野君も、そんな感じなのかなって。

そういえば、以前も こんな感じの髪型をしている時がありましたよね?

『How’s It going?』の頃とか。

でも、あの頃より 確かに大人になっているな と。

ますます素敵になったな と。

いい時間の過ごし方をしているんだなぁって実感。

★経験を積んで心が強くなったのか、O型っぽい性格に変化してきてます。

昔は 常に「失敗しちゃいけない」って緊張しっぱなしだったという大野君。

今では ドラマでアニメの主人公を演じることさえ、「大丈夫、なんとかなる!」って思えるそうで。

性格がおおらかになって、O型っぽい、と。

んで、心が強くなったって。

プレッシャー、全然ないですからって。

んふふ、なんかカッコイイっす!

「心が強くなった」って明言できちゃうところ、すごいっす!

だって、大野君って、自分自身については、確たる自信がないと言葉にしない人だと思うから。

今の大野君は、自信を持って 「心が強くなった」と言えるんだなって。

「あんまり考えてもしょうがないかも?」って思うようになったってことは、それだけ「考えていた」時期があったってことですよねぇ。

いっぱいいっぱい考えた時期があったからこそ、たどり着いた結論。

それが 今へと繋がるわけで。

違う次元に行ったというか、もっと違うところに力を使うことを覚えたのかも。

よりシンプルになったってことでしょうか。

仕事が楽しくなってきたって、素敵なこと。

だから、最近の大野君はキラキラ度が増しているんですね♪

とってもいい顔をしていますもん。

えっ?

「ライブのときは、ファンが大勢いてくれるから、ちょっぴり人気を実感できるかも(笑)」って…。

おいおい、どんだけ謙虚なんだ~!!

国立で 7万人のファンに囲まれておきながら、「ちょっぴり」だなんて。

まあ、そんな謙虚なところが またいいんですけどね。

ライブはね、私たちも大好きですよ。

今年も絶対にやってほしいし、キラッキラの嵐さんたちに会えるのが本当に楽しみ。

また、あの素敵な空間で、「祭り」の時間を楽しみたいですよね♪

★仕事のモットーは“楽しむこと”、考えすぎても上手くいかない。

ドラマ『怪物くん』の現場は、本当に楽しそうですよね。

いろいろな雑誌で撮影現場の写真が載っていますが、どれもこれも笑顔がいっぱい♪

大野君を始め、共演者、スタッフの皆さんの笑い声が聞こえてくるよう。

ガッチガチのスケジュールをこなしていくドラマの撮影現場でありながら、やわらかな空気に包まれた 和気あいあいな雰囲気。

今回もまた、いい出会いがあったようですね、大野君。

うん、よかった よかった。

「仕事に熱中すればするほど、息抜きタイムも充実することが分かってきた」か…。

そうなんだよな、うん。

メリハリなんですね、やっぱり。

私も肝に銘じて 仕事に取り組んでみます。

違う何かが見えてくるかも…。

★もし4日休みがもらえたら、迷わず沖縄に行って海に出ます!

大野君にとって、沖縄は心のオアシス。

パラダイスなんですね、きっと。

ドラマが終わったら、船の上で釣りをしながら 思う存分 太陽を浴びてきてね。

たっぷりソーラー充電してきてください。

あっ、でも、真っ赤になるほどの日焼けにはご用心。

せいぜい、こんがり程度で どうぞよろしく!

余談ですが、私、ちょいと昔に沖縄へ行った時は 地元の子と間違われて…。

当時の私は、真っ黒くろすけ。

こげている > こんがり って感じ。

それでもって、若干濃いめの顔なので、観光客だと思えなかったらしいです。

南国系の顔してましたけどね、確かに。

そういう意味じゃ、私の第二の故郷ですかね、沖縄(笑)

血液型による性格の違いという定義ってのは よくわからないけど。

一般的に言われるA型の特徴からすると、

私から見た大野君は実にA型らしいと思います。

そこに ほんの少しO型のエッセンスが入ったような、そんなイメージなんですよねぇ。

ちなみに、私もA型。 「A型×風」ってやつです。

ところが、雑誌は山積みするわ、資料がいっぱいの散らかった部屋だわ、几帳面って何?ってな生活環境でして。

よく人からは、「O型でしょ?」って言われます。

まあ、同じA型×水瓶座の櫻井君も、お部屋の片づけに関しては一緒のようですし、こればっかりは血液型のせいじゃないなって。

でもね、櫻井君の考え方や行動には共感するといいますか。

似たものを感じるんですよねぇ。

ってことは、やっぱり血液型による分類ってのも、理に適っているのかも?

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2010年4月23日 (金)

『怪物くん』 #1

一体、どういうことなんだぁ!

なんだなんだ、この可愛らしさは!!

ワガママで ちょっと乱暴な王子。 でも、憎めない。

まったく可愛すぎるでしょうよ、怪物くん。

怪物ランドのプリンスにハートをわしづかみされたからか。

はたまた、ダークマターにエネルギーを吸い取られたのか。

『嵐伝』のオンエアが終わった途端にグッタリ。

この日のこの時間にピークを合わせていたからか、ホッとしちゃったのかも。

だから、一気に眠気に襲われて…。

その結果、翌日の日曜日は 一日の大部分を寝て過ごしちゃいました。

ずっと 夜な夜な編集作業をしていたもので、疲れてたのかもしれません。

そういえば 先日も、まっすぐ歩いているつもりだったのに、ドアノブに手首を思いっきりぶつけちゃって。

見事な青アザができました。

寝不足による空間認識能力の低下ですな。

近々、また 体のどこかをぶつけそうな予感…。

さてさて、『怪物くん』の第1話。

9時から『怪物くん』が始まるもんだと思ったら、あらビックリ。

白のスーツ姿の嵐さんが登場。

「怪物くん見せて! 怪物くん見せて!」だの、

「スイッチ入るの?すぐに」だの言われて、

「スイッチ?」とか言いながら、一応 念力を使って変身してみせようとする大野君。

そりゃあ 無理ざます、坊ちゃん。

「入んない、入んない」の顔がキュートすぎるぞ。

それでもって、「ドラマ『怪物くん』、スタートです!」の声が気持ちいい~!!

ってことで、始まりました 愉快・痛快・奇々怪々な物語…。

怪物くんって、自分の知らないことを「○○ってなんだ?」と聞けちゃうところが すごいなと。

知ったかぶりをしない。

口は悪いけど、素直なんだな、怪物くんは。

しっかし、、

足をジタバタさせるわ、

パパって呼ぶわ、

すねてみせるわ、

怒ってみせるわ、

照れてみせるわ、

スヤスヤ眠るわ、

もう~ プリンスのすべてが可愛いのなんのって。

大満足だ!!

どれもこれも、普段の大野君の表情じゃないってところが、また素晴らしい。

映像が、まるで映画のよう。

でも、舞台を観ているようでもあり。

なんといっても、セリフの掛け合いが最高!

絶妙な間がたまらないんです!!

で、ツボだったセリフ&場面&感想の覚書き。

★ナイフとフォークをクロスさせる怪物ランドのプリンス

怪物ランドでのお食事の場面で、ナイフとフォークをカシャンカシャーンってクロスさせる手の動きがとっても素敵。

この手の動きを観ただけで、舞台での殺陣のシーンを思い出してしまった…。

顔はとっても怖いけど、一目じゃ大野君だってわからないけど、お召し物はとても素敵でお似合いです。

プリンスの気品が感じられるお衣裳でございます。

★「あの、パパ、意味わかんないんだけど」

★「ちょっと待ってよ、パパ!」

★「じゃあ、パパの許可がないと戻れないの?」

★「パパのヤツ…!」

この「パパ」呼びシリーズには、めっぽう弱いです。

あんな声で「パパ」って呼ばれたら、んもう~♪

そりゃあ、怪物大王だってメロメロになりますよ。

口が悪くても、この「パパ」って響きだけで許せちゃいそうな気分。

「パパの許可がないと戻れないの?」は絶品ですな。

★「えっ? 誰? 俺?」

★「なんか指差してるけど、どこへ?」

怪物大王と怪物王子のやりとりが面白い。

コントっぽくも見えるこの感じがたまらなく好きです。

怪物くんのぶっきらぼう?べらんめえ口調?な言い回しがいいんですよねぇ。

★「んもう~、イヤだ。 帰りたーい!! こんなとこ イヤだぁ~!!」

一体、どうしたものでしょう。

このジタバタするプリンスを確保しましょうか。

まったく、そんな甘えた声で ごねちゃって。

駄々をこねる坊ちゃんの表情に大爆笑ですよ。

そんなにイヤなの?と尋ねたくなるほどのイヤイヤぶり。

めちゃくちゃ可愛くて、こっちがイヤになっちゃう。

ジタバタする坊ちゃん、最高~!!

★「まあ、爺や的には~、何か人間の役に立つことができればいいんじゃないかなぁ~みたいな」

とってもフワフワ~とした感じですよね、爺やさん。

爺や的には~、それってアリなんですかぁ? みたいな。

そのゆる~い雰囲気が甚く気に入ってしまいました。

★「念力使わないで修行しろってこと?」

この声、少年っぽくて 素敵。

この言い方も、少年っぽくて 素敵。

この表情も、少年っぽくて 素敵。

★「うるさーい!!」

★「うまーい!!」

この声のトーン、好きですねぇ~♪

私も言ってみたいぞ、大声で。

なんだかんだとゴチャゴチャ言う人たちの前で、「うるさーい!!」って 言ってみたい。

美味しいものを食べて、「うまーい!!」って 言ってみたい。

いや、それより、怪物くんに「うまーい!!」って言われてみたい。

★「おしっ!」

念力が使えて 手が伸びた後の怪物くんの表情が印象的。

目がギラッとして、ああ これが怪物ランドのプリンスの目なんだなって。

いつも思うことなんですが、大野君って「目でものを言う」というか、目に表情があるんですよね。

その役柄によって、目が違うんです。

そう、「目つき」というより、「目」なんです。

目の表情というか、目の色というか。

うーん…、彼のその目に映る世界は、どんな感じなんだろう…?

何が見えているんでしょうかねぇ。

★「えっ? そうか…?」

ウタコちゃんに 「すごく可愛い」って言われて、嬉しさを隠しきれない怪物太郎くん。

照れちゃってさ。 お顔が ゆ~るゆるですよ。

そんな顔をお供3人組に見られちゃったから、怒ってみせたりして。

怪物太郎くんはピュアですな。

★フランケンの足の間に座る 坊ちゃん

ものすごーく華奢に見えますよね、坊ちゃんが。

なんとも居心地のよさそうなポジションだこと。

こっちの世界では、あの2人は同い年。

チェ・ホンマンさんの言うとおり、息子にしか見えないプリンス智。

★フランケンの腕にしがみついて眠る 坊ちゃん

いろんな雑誌を通じて、何度この姿を見たことでしょう。

このシーンを楽しみにしていましたよ、ずーーっと。

どうしてそんなに可愛いの?

フランケンの腕をガシッと掴んでいるのは、王子の不安な心の表れ?

何度も言うようですが、こっちの世界では、あの2人は同い年。

やっぱり、息子にしか見えないプリンス智。

★フランケンにおんぶされてる 坊ちゃん

はぁ…、なんてキュートなんでしょう。

大きな背中に ちょこんと乗っかっているかのような怪物くんが可愛すぎる♪

どうしてそんなに可愛いの?

フランケンの背中でスヤスヤ眠るのは、王子の安心しきった心の表れ?

しつこいようですが、こっちの世界では、あの2人は同い年。

どうにもこうにも、息子にしか見えないプリンス智。

★オオカミ男の言葉に ショックを受ける 怪物くん

その表情が切ない…。

初めてだったでしょうね、あんなに強く非難されたことは。

怪物ランドにいる時は、こんなこと ありえないでしょうから。

こうやって1つ1つ成長していく過程が見られるんですね、これからも。

★「だから、お散歩だって言ってるでしょ!」

さすがは、プリンス♪

どんな時でも、たとえそれが危機的状況でも、「散歩」に「お」を付けちゃう。

「お食事」に、「お散歩」。

ついつい、育ちのよさが出てしまうのか。

「言ってるだろ!」じゃなくて、「言ってるでしょ!」てなあたりが、とってもキュート♪

ツボです。

★「ん?」と小首をかしげる 怪物くん

アックマーが「しょうがねえな、もう」と言った後の、「ん?」ってな感じに小首をかしげるところが妙に好き。

理由はわからないが、とにかく好き。

★「おぉーっ!!」

アックマーが正体を現した時に、怪物くんとお供の3人組が声を揃えて言う「おぉーっ!!」。

息がピッタリな上に、この絶妙な間が最高!

思わず一緒に、「おぉーっ!!」と言ってしまったでがんす。

★「しょうがねえな…。 逃げるぞ」

…って、おいおい…。 おーい、怪物くーん! ってな展開に、

思わず お供3人組と一緒に、「えぇ~っ!?」と言ったざます。

逃げるんかい? と思ったざます。

★♪「カーイカイカイ カーイカイカイ」

大野君がこの挿入歌を歌うと知った時から、この歌声を聴ける日を心待ちにしておりました。

お待ちしていた甲斐がありました。

なんと楽しそうな歌声なんでしょう。 まるで、心が弾むよう♪

歌が始まるところで、チャプターを打ちましたけど、何か?

だって何回も聴きたいんだもん。

怪物くんの歌声なんだもん。

プリンス智の美声なんだもん。

主題歌『Monster』とは まったく違う歌声。

本当に はっちゃけてますよね。

恐るべし、大野智…。

CD化の予定はないとのことですが、

関係者の皆さま、サントラに入れていただく方向でご検討願えないでしょうか。

★なぜ人間が嘘をつくのかを力説する王子

確かに、大事なものを守るための嘘ってのも あるよなぁ。

熱く語る怪物くんは、まるで遠山の金さんのよう。

いい話なのかなって。

感動しちゃうのかなって。

そう思わせておいて…。

「嘘って最高~!!」って…。

んふふ、笑える。

★初めて「ありがとう」と言われた王子

そっか、「ありがとう」の意味も初めて知ったんですね。

嬉しさを隠しきれない その表情が いいお顔。

「ありがとう」って言われるのって、嬉しいものだもの。

今度は、怪物くんが「ありがとう」って言うところを見たいなぁ。

第1話では、「嘘」の意味を知った怪物くん。

次回の第2話のテーマは、「お金」。

予告では、怪物くんたちが働いているところが映っていましたよね。

怪物くんとデモキン様の絡みは、いつ見られるのでしょうか?

早く見たいものです。

ってか、それより、早くあの水槽から出してあげたいなと。

お水の中にいる 悪魔界のプリンス…、大変だなと。

それにしても、毎週ドラマで大野君の演技が観られるって幸せ。

大野君の舞台が観たいって ずーっと願っているけど、こうしてテレビの連続ドラマに出てくれるってのも嬉しいですよね。

だって、チケットが取れるかどうかなんて心配もなく、ただ テレビをつけて、チャンネルを合わせればいいだけ。

それで 大野君の演じる姿が観られるなんて、幸せなことだなぁ。

録画をしておけば、何度でも観られる♪

でね、『怪物くん』の第1話を何回も観ていたら、お気に入りのシーンが増える増える…。

感想文も長くなる一方なんですよねぇ。

何回かに分けて書き足していたけど、さすがにこの辺で締めるとします。

次回への抱負。

「『嵐にしやがれ』と2番組分を時間指定で録画する!」

先週は コロッと忘れてEPGどおりに予約したもんだから、予告の途中で あえなく終了。

そうだった…。CMが入らずに 『嵐伝』に切り替わる予感がしてたのに…。

と、思っても、後の祭り。

教訓ですね。

うん、まさに 「失敗からしか何一つ学べず」だな…。

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2010年4月15日 (木)

ポーカーフェイスの裏側

ふと気づけば、1週間以上 更新していなかったという事実…。

皆さま、お久しぶりでございます。

春だからでしょうか? なぜだか とても忙しい。

公私ともに忙しい。

あまりに忙しいと 意味なく笑っちゃうもんなんですね。

しょーもないことで笑ってます、この頃。

ただの寝不足じゃないかって話なんですが。

前回宣言したとおり(←詳細はコチラ)、コンサートDVD『ARASHI Anniversary Tour 5×10』は 3〜4日間かけて 1回だけ観ました。

雑誌の山も、見て見ぬふりをしています。

そして、どんどん山積みしています。

深夜に 録画番組の編集をし、HDDの空き容量を増やそうとしているものの、次から次へと録画しているものだから、相変わらずのパンパン状態。

すでに10日(土)から、「土曜の嵐 春の日テレ×アラシ大作戦」に突入しているというのに。

16日(金)の『ミヤネ屋』までは録画可になっています。

しかし、このままじゃ、17日(土)からの『怪物くん』さえも録画できない。

ふふっ、かなりのピンチ… ですよね? これって。

今日明日が勝負だな、と。

うーん、もう1台 レコーダーが欲しい…。

でも、忙しいとか言いながら、学生時代の友人との飲み会にも参加していたり。

結局のところ、あれやこれやとスケジュールに入れて、忙しくしているのは自分自身でして。

つまり、コレ、更新せずにいたことへの完全なる言い訳です。 ハイ。

それにしても、この1週間、嵐さんにまつわる話題は 毎日のように飛び込んできましたねぇ。

テレビに、雑誌に、新聞に、あちらこちらで、嵐さんのことを目にしたり、耳にしたりしていたような気がします。

その中で、「今度、ブログに書こう!」と思ったものについては、手帳にメモしているのですが。

それが、どんどんどんどん溜まっていってます。 面白いほどに。

書きたいことが、いーっぱい。

でね、そのメモを見るたびに、嵐の皆さんは こんなにたくさんのお仕事をしているんだって実感するんです。

どんだけ忙しいのかと。

怒涛のメディアラッシュは嬉しいのですが、皆さんの体が心配。

ここはひとつ 「健康第一!」で、今のこのビッグウェーブを乗り切ってほしいと願っております。

さてさて、昨日、4月12日発売の『野性時代』5月号が届きました。

「Cover Interview 大野智」ってことで、大野君の記事が掲載されているものです。

これがね、この表紙の大野君が、ものすごく素敵!!

優しく微笑む表情が、やわらかな雰囲気を醸し出しているんですよねぇ。

チェックのシャツも良く似合ってるなぁ。

目次をめくるたびに、右のページには大野君の写真が♪

「Contents 3」のページの写真が、これまた素敵!!

首をかしげながら、本をのぞき込む姿が麗しいというか。

綺麗なんです、とっても。

まつ毛が長いなぁ。

そこからページを2枚めくると、お顔のアップがドドーン!

綺麗だなぁ。ホントに綺麗な顔だなぁ。

やっぱり、怪物くん仕様の髪の色がよく似合いますね。

表紙同様、優しく微笑む表情を見るだけで 心が和みます。

ここ最近の忙しさで やや荒んでいた心が浄化される。

ああ、癒される。

『野性時代』といえば…

個展「FREESTYLE」の時にもインタビュー記事が掲載されたんですよね。

久しぶりに読みたくなって、切り抜きを探してみました。

ありましたよ、ありました。

2008年3月号の「才能がベールを脱ぐ瞬間 大野智の“リアル”」♪

当時、このタイトルだけでテンションが上がったことを思い出しました。

この時 大野君が着ていたジャケットが素敵だったんですよねぇ。

同じデザインで女性サイズのものがあればいいのに!って思ったほど。

この記事には、大野君が求める「リアルとは何か」や作品への思い入れについて書かれていました。

そして それは、「嵐」の大野君には 実はこんな才能があったんです!と紹介している意味合いが強かったような印象を受けました。

だから、「才能がベールを脱ぐ瞬間」なわけで。

あれから2年。

この2年の間に、作品集『FREESTYLE』発売、個展の開催、連続ドラマの主演などがあり、一気に注目度は増しました。

今や 大野君の才能は 世の中の皆さんの知るところとなったように思います。

で、今回の記事のタイトルは、「ポーカーフェイスに隠れた素顔」。

ドラマ『怪物くん』の主演を知らされて最初に抱いた感想は、

「なんでボクなんだろう?」だったそうで。

『怪物くん』の実写化に臨む大野君が感じた戸惑いなどについて書かれています。

印象的だったのが、ドラマ『怪物くん』によって

「ボク自身も忘れかけていた何かを取り戻せそうな気がします」という大野君の言葉。

「忘れかけていた何か」…。

ライターさんによると、大野君は「初心にかえりたい」という思いを込めて、この言葉を使ったとのこと。

昨年の国立あたりから まるで夢を見ているみたいで、たくさんの人に祝っていただいて、今でもフワフワ浮いてる気がしているという大野君。

だから、早く地に足をつけて歩きたいそうなんです。

なるほど。

そう思わせてしまうほど、嵐さんを取り巻く環境が大きく変わってしまったのかもしれませんね。

環境が変わっても、自分たちは今までと変わらないんだって、強く思っていることが伝わってきたような気がしました。

あまり感情を表に出さずに 淡々と話す大野君の姿は、テレビに映る姿そのままだったようで。

でも、その反面、夢中になったものには一気にのめり込む。

つまり、それはライフワークとして続けている創作活動である、と。

ここからの文章がマニア心をくすぐるもので…。

「その熱意は仕事においても変わらないはずだ。

ポーカーフェイスの裏側では、熱い情熱がうごめいている。」

んふふ、そうなんですよねぇ。

決して表には出さなくても、熱い情熱はうごめいているんですよねぇ。

そういえば、嵐のメンバーの誰かに、「火山」みたいだって言われたことがありましたよね?

櫻井君でしたっけ? あれ、松本君だったかな?

最後に、「とにかく、やるからにはやりますよ。 楽しみにしててください」と語った大野君。

ええ、楽しみにしていますよ!

とっても楽しみにしています!!

「やる」と決めた時の大野智のすごさを知ってますから。

ってか、単純に、楽しむ準備はできています!

かつて堺正章さんが主演した『西遊記』がそうであったように、

「『怪物くん』といえば、大野智!」と言われるような、

そんな素敵な作品になる予感がしていたんですよねぇ。

でも、『怪物くん』のあれやこれやが明らかになるにつれて、「予感」は「確信」へと変わりました。

大野君にとっても、思い出深い作品になるんだろうなぁ。

『怪物くん』まで、あと2日…。

楽しみすぎる!!

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2010年4月 6日 (火)

土曜の嵐、土曜も大野

この前の週末、友達と食事をしてきました。

場所は、汐留。

なぜなら、今 汐留には、『怪物くん』と『嵐にしやがれ』のポスターがあるから。

それをカメラで撮ってきたかったから。

その友達は嵐ファンではないので、「何故 汐留?」と思っていたようで。

でも、私が「撮りたいものがある」と言っただけで、すぐに察した様子。

「もしかして、嵐?」と。

んふふ、正解です。 嵐です。

噂に聞いていたとおり、新橋駅から日テレまでの地下通路は、嵐祭り♪

柱には、『怪物くん』となった大野君や『嵐にしやがれ』の嵐さんがいっぱい。

あっちにもこっちにも、いっぱい。

同じように写真を撮っている 嵐ファンであろう人々も いっぱい。

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【追記】

柱のポスターは、渋谷の東急東横店の壁面と同じものです。

渋谷のお天気カメラで映る、アレです。

『怪物くん』のポスターは、怪物太郎となった大野君のワンショット。

ピンクの背景に、怪物くんの黄色のシャツが とっても合ってるんですよねぇ。

春らしい。 可愛い。 麗しい。 

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日テレの近くまで行くと、今度は『怪物くん』と『嵐にしやがれ』の巨大ポスターがドドン!

でかっ! でっかいなぁ〜。

あまりに大きくて、携帯のカメラじゃ収まらないんですよ。

ちょっと引いて撮らないと入らない。

でも、後ろに下がると、前で写真を撮っている人たちも一緒に写っちゃう。

うーん、どうしたものか。

しばらく あれやこれやと試行錯誤していたら、私と友達だけになる瞬間が到来。

周りに誰もいない。

おっ、今がチャンス!とばかりに、携帯のカメラとデジカメで撮影開始。

グラビア撮影か?ってなくらいに撮りまくってきました。

その姿を見ていた友達が大笑いしていたことは言うまでもありません。

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【追記】

ここでは、『怪物くん』と『嵐にしやがれ』の巨大ポスターが並んでありました。

『怪物くん』は、ドラマ公式サイトのトップページのものと同じです。

間近で見ると、背景の街並みも凝っていて見入ってしまいました。

『嵐にしやがれ』は、柱周りのポスターと同じポーズですが、背景がレンガの壁。

より追い詰められた感たっぷりのものでした。

白のスーツでビシッと決めて、カッコいい5人組。

表情は、とってもクール!!

なのに、よくよく見ると、二宮君のポーズが面白くて可愛いんですよねぇ。

大野君は、なぜか二宮君のジャケットを掴んでいるし。

この巨大ポスターを横から見ると、「土曜の嵐」の文字が!

これでもかって、「土曜の嵐」押しですね♪

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写真もいっぱい撮ったし、食事も美味しかったし、大満足。

汐留も渋谷も、嵐祭りだよなぁ〜なんて思っていたら…。

あら、びっくり!!

えっ? 「土曜の嵐 春の日テレ×アラシ大作戦」…!?

4月10日から24日までの15日間で、43番組をジャック?

合計65時間も出まくっちゃうの?

それって、ACWより多いってことですよね?

「土曜のよる9時からは嵐が贈るスペシャルな2時間!!」ってことなんですね。

『怪物くん』と『嵐にしやがれ』だけかと思いきや、『嵐伝』とやらもある。

こうなると、確かに 「土曜の嵐」です。

大野君に至っては、2時間たっぷり ご出演ですからね。

「土曜の大野ですよ」であり、

「土曜は大野ですよ」であり、

「土曜に大野ですよ」でもあり、

「土曜も大野ですよ」である。

これだけでもビッグニュースだっていうのに。

5月19日(水)に、新曲『Monster』が発売されるよ〜!!っつって。

嵐さん30枚目のシングルは、『怪物くん』の主題歌なんですね。

今回も、初回限定盤と通常盤での発売。

早いとこ 予約しなくちゃ!って、あわわしていたら…。

お次のニュースが…。

4月19日(月)から、ハウス「とんがりコーン」のCMがオンエアされるよ〜!!って。

ハウス食品さんのHPによると、「とんがりコーン<のり塩味>」が発売されるそうでして。

で、その発売日である19日には、CMを集中投下するとか。

あの、「集中投下」って一体…?

ハウス食品さんのCMのほとんどが、「とんがりコーン」になっちゃうとか?

もうこうなると、ややパニック。

プチパニック状態ですよ。

任天堂さんCM「Newスーパーマリオブラザーズ Wii」の捕獲大作戦もコンプリートしていないのに。

もうすぐやってくる、ビッグウェーブ。

いや、その前に『VS嵐』のスペシャルもありますがな。

そして、今週末は、三夜連続の『わが家の歴史』ですよね?

なのに、HDDはパンパン状態。

空き容量なんて、ホントにわずか。

その上、雑誌の山は危険な状態。

山が崩れる前に、お片づけしないとならぬ。

そして、昨日 届いたメール。

コンサートDVD『ARASHI Anniversary Tour 5×10』を発送しましたよ♪だって。

早く観たい! ずーっと観ていたい!

たっぷりがっつり楽しみたい!!

でも、果たして この状況で観られるのだろうか。

いや、でも、観たいよなぁ。

もはや、息切れ寸前。

私の頭の中も、祭り状態です。

ここまでくると、何だかとっても楽しくなってきちゃった♪

アハハ、アハハ…。

3104マニアのお友達のメールにも書かれていたのですが…。

私たちでさえも、ひぃひぃ言ってるんだから、

嵐さんは もっともっと忙しいんだろうな、と。

そうだよ、ビッグニュースの嵐は嬉しいことなんだもんね。

ならば、祭りは楽しまないと もったいない。

よし!HDDは何とかしよう!

空けてみせるさ、容量を。

よし!雑誌の山は見て見ぬふりをしよう!

綺麗に積み上げてみせるさ、テレビ誌を。

でも、まずは、コンサートDVD『ARASHI Anniversary Tour 5×10』を先に観ようっと。

うん、1回だけは。

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2010年4月 3日 (土)

It's so cool!

先日 会社で、久しぶりに会った男性社員の先輩に声をかけられました。

先輩: 大野君、今度は『怪物くん』なんだね。

私  : あ、はい。 そうなんです。

先輩: いやぁ〜、大野君ってさあ、怪物くんにピッタリだよね。

     うん、あの大きな耳も似合ってるよ。

私  : ありがとうございます。 (←なぜかお礼を言う私)

     あれ? ずいぶんと詳しいですね。

     あの耳って、使い捨てらしいですよ。

先輩: えっ、そうなの? へぇ〜。

     使い終わった耳は どうするんだろ?

     その耳を使って、また作品なんか作っちゃったりして。

私  : えっ? あ、そうですね。 かもしれませんね。

     ハハ…、ずいぶんと詳しいですね。

先輩: いや〜、いいよね〜 大野君の怪物くん♪

     ドラマが始まるの、楽しみだなぁ。 それじゃあね。

私  : はい、失礼します…。

あの…。

先輩、妙に詳しくないっすか?

なんでそんなに大野君のことを知っているんですか?

もしかして、大野君のファンだとか。

それとも、『怪物くん』のファンなんですか?

あの…、どっちでしょうか?

この前、上司の方々と打ち合わせを兼ねての昼食をご一緒した時にも、嵐さんの話題になったことがあって。

皆さん、メンバーの名前を知ってる 知ってる。

次々に名前を挙げて、話をしているんですよ。

あの子は何の仕事をしているとか、あの作品に出演しているやらと。

上司たちがメンバー全員の名前をスラスラ挙げて、嵐さんについて語っている光景…。

なんだかとっても不思議な空間というか。

本当に世間の皆さまに知られているんだなって実感しちゃいました。

ある上司は、『歌のおにいさん』を毎週録画して観ていたそうなんですよね。

面白かったから観ていたと。

その上司曰く、「大野君は男ウケする」。

男から見て、コイツいいなって思うって。

大野君は いい味出してるから 好きだなぁ〜って。

そうなんですよね〜♪

やっぱり、わかっちゃいました?

大野君の魅力に気づいちゃいました?

あの、4月17日よる9時から『怪物くん』をやるので、ぜひご覧ください!

…と、がっつり語り合いたいところでしたが、時間切れ。

そうだ、打ち合わせ中だったんだ。

残念。

私が嵐のファンだとか 大野君のファンだとかってこと、職場では皆さんがご存じでして。

それもそのはず。

私が公言しているからなんですけどね。

昨年末、直属の上司からのメールには…

「最近の嵐の活躍は、すごいですね」

と書かれていました。

ええ、直属の上司も嵐さんのことを気にかけている♪

んふふ、素敵な職場です。

さてさて、先週最終回を迎えた『特上カバチ!!』。

詰めの甘さにより(←理由はコレ)、リアルタイムでは観られなかったんですよねぇ。

大野君演じる本多弁護士のシーンは早々に観たのですが、本編を通しで観るまでには至らず。

やっと、最終回の最初から最後までを観ることができました。

タイミングを逃しまくりで申し訳ない、翔ちゃん。

それにしても、本多弁護士、クール超!

黒髪だわ、スーツだわ、弁護士だわ、電話をかけるわ、難しい専門用語をしゃべるわ、窓際に立つわ、こっちを向くわ、だわだわ…。

カッコいい〜!!!

やっぱり、黒髪もいいなぁ。

いや、明るい色の髪もいいんだよなぁ。

どっちも好きなんだよなぁ。

スポーツ紙やWSで大野君を見た時は、成瀬領再び!?と思ったのですが。

『魔王』の、全てを賭けて 美しくも悲しい復讐計画を遂行した弁護士・成瀬さんを思い出したりして。

しかし、そこにいたのは、本多弁護士でした。

成瀬さんより、クールというか、職務を全うする敏腕弁護士というか、したたかさを兼ね備えているというか。

厳しい表情をしていたように思えたんですよねぇ。

落ち着いた声のトーンが、これまたいい!!

うーん、クール超超!!

「弁護士会 綱紀委員会」に、「懲戒請求の申し立て」、「多重債務者救済センター」、「債務整理」…。

確かに、難しくて言いづらそうな言葉がいっぱいでしたね。

なのに、滑舌がいいんだなぁ、これが。

「犬神先生に対する懲戒請求によれば、先生は 多重債務者救済センターなる業者と提携して、依頼された債務整理を誠実に処理していないそうですが。」

今ね、私も声に出して読んでみましたけど、ダメですな。 たどたどしい。

妙にサ行の音が多いような気が…。

何だか早口言葉みたい。

ちょっと眉をひそめていたり、ゆったりと歩きながら電話をする姿も素敵だったなぁ。

後ろ姿もいい!!

電話を持つ手が美しいのぅ。

「ですが、今回は…。(←おぉっ、振り向いた!)

 委員会としても、徹底調査をもって 臨む方針ですので。」

やっちゃえ!やっちゃえ!やっつけてくれー!

本多弁護士は、正義の味方さ。

私に何かあったら、本多先生に依頼したいぞ。

くぅ〜、カッコいい!!

窓から差し込む光を浴びる本多先生が素敵!!

携帯電話を閉じる時の、あの手! なんと美しいことか。

うーん、本多先生のその後が気になる…。

悪事を暴いてやるっ!ってな勢いで、徹底調査したのだろうか?

きっと、やったな。

がっつりと調査したな。

ええ、間違いない。

いやいや、やはり法律の専門用語は難しい。

でも、『特上カバチ!!』HPによると、本番ではスラスラ話していたらしい大野君。

二宮君とセリフの練習をした成果あり!

んふふ、素晴らしきかな。

にしても、怪物くんが可愛い!って言ってたら、この本多弁護士のカッコよさ。

嬉しいじゃありませんか。

180度違う顔を見せてもらえて、大満足。

っつーか、怪物くんは人間じゃないから、180度違う顔って言わないのか。

櫻井君、ドラマお疲れさまでした!

ドラマの撮影もありながら、バンクーバーオリンピックのキャスターもやって…。

いつセリフ覚えてるの? いつ取材してるの?

ってか、いつ寝ているの? と心配になるほどの超多忙ぶりでしたね。

「オトノハ」に綴られた文章を読んで、改めて思いました。

櫻井翔、すげえ!って。 頑張ったね!って。

いやぁ、本当にお疲れさまでした。

あっ、そうそう、

まさかね、最後にキスシーンがあるとは思わなかったんですよ。

んふふ、素敵なエンディング。

まったく、田村のくせに♪

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